深夜の出来事。

カテゴリー: 正常。

バイトから帰ってきたら師匠からのメールで「汗をかけ」と言われ、
そういや私、汗あんまりかいてないや・・・と気付く。だから熱が下がらないのかも。

んで、昨日書いたとおり空きっ腹に炭酸飲料とパン1個を流し込んだ。
普段はそんな夜遅くに食べたりしないのに、さすがに何か摂取しないと衰弱するばかり
だと思った。
炭酸だって飲まないのに、仕事4時間水分補給ができなかったせいもあって、
やたら喉が渇いていたからだ。

お腹も満足して師匠におやすみの挨拶をして、早々に寝た。
飲食したのが21時半頃、就寝したのが23時半頃。

ウトウトしてたら腹痛になった。トイレに行ってもここのところ殆ど食べてないので何にも出ない。
そのうち胃痛に変わった。ウーウー苦しんでたら、なぜか嬉しそうにチビスケが私の上に乗って
喜びのダンスを始める。

コイツ・・・また主人にとどめを刺そうとしているのか?
(心臓で死にそうになった時にもドスンドスン私の上に乗った前科がある。)

痛くて痛くて嫌~な汗が出てきた。2時間くらい我慢したと思う。
そしたら胃の痛みが徐々に薄らいできた。汗も引いてきて関節痛も和らいだ。
もしかして、と思って体温計で計ったら37度。熱下がってるじゃん!やっぱ汗だね!

明け方まで安心して寝てたら、今度は手足が氷のように冷たくなって、
いくら布団を増やしても寒い。
案の定、また熱が出てきた。38.6度。オイオイ・・・。

それが表の写真なのだ。
2007/09/13(木) 00:08 comment(0)
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