夏ですねー・・・。

カテゴリー: フクザツ。

今のところ、体調に変化はありません。
毎年夏の期間中は具合が悪くなるんですけど。

「お前の全ての病気の原因や!」と彼が指摘する、水分不足問題。
気をつけているから大丈夫なんでしょうか?

さてさて、

昨日17時から20時にかけて、お客様に怒鳴られていました。
同僚がお客様を怒らせてしまって、他の担当に代われと言われ、私が抜擢。
もうね、ずーっと口汚く罵られ続けたのですが、相手に見えないのをいいことに
聞いてる振りして笑っちゃってました。

巻き舌でチンピラみたいな口調なんだもん。
脅されてもなーんも怖くなかったし。

ま、元凶を作ったのは同僚ですからその点は心を込めて謝罪しておきました。

いいんですけどね、謝るのには慣れちゃってますから。
「それがお前の仕事なんやろ?」と彼にも言われました。

ホント嫌な仕事でしょ?
2014/07/29(火) 23:50 comment(2)

あかん!

カテゴリー: フクザツ。

土曜日。
母へのお誕生日プレゼントを買いに、母と一緒に沼津へ。

普段あまり歩きまわるっつーことをしないので、暑さで倒れそうに。
猛暑ですよね、フラッフラです。

母希望のスニーカーを求めてABCマートへ到着。
あれこれ試し履きしてニューバランスとナイキのシューズを購入。
ついでに夏用のサンダルと、靴用の防水スプレー、除菌スプレーを買わされました。
合計18000円程でしたが、妹が半分払ってくれるので9000円で済みました。

日曜日。
温泉にでも行こうかなーと、午後から湯河原へ。

「ま々ねの湯」っていう日帰り温泉施設があることを事前に調べておきまして、
駐車場に車を停めて外に出たら、暑いのなんの。

とても小さい施設だったんですが、先客が3名。
でも不思議とだーれも湯船に浸かってないんですよね・・・。
身体を洗ってから恐る恐る入ってみると、熱い!!!!!
温度計を確認に行くと、なんと!47度ですやん!!!!!!!

一人コッソリ驚く私に気付いたオバサマが、
「47度でしょ?丁度いいのよ。お風呂から出たら気持イイから」と。
その言葉を聞いて、我慢して肩まで浸かることに・・・。

5分位してから湯船を出ると、他3名の方々に「真っ赤よ!!綺麗ね~」
「色が白いから肌が綺麗に赤くなってー」「若いからいいわね」等々声をかけられ。

もうその時点でちょっと気持悪かったんですが、その後30分位で我慢の限界。
「お先に失礼します」と浴場を出て、すぐに着替えて車へダッシュ。
エアコンガンガンにして車の中で休憩です。死ぬかと思った。

人生で初めてのぼせてしまったようです。湯あたりっていうの?
クラクラするし吐きそうだし、心臓疾患ある私には47度は無理だったみたい。

しばらく寝ていたら元気になりまして、そのまま真鶴までドライブ。
ちょうど「貴船祭り」っつーのをやってまして、ちょいと賑やかでしたね。
少し潮風に当たりながら、海を見てました。

さて、月曜からまた仕事頑張ろう。
2014/07/27(日) 23:59 comment(3)

業務連絡。

カテゴリー: 楽しい。

この間、平日休みだったので母と一緒に清水へランチに。
引きこもりがちな母をたまには連れ出さないとね。



私注文の海鮮丼定食、1030円



海鮮丼アップ。



母注文のマグロ丼定食、1000円。

美味しそう?ね、どう??
2014/07/24(木) 21:36 comment(0)

好き嫌いは否めない~。

カテゴリー: 正常。

私、彼はうどんが大好きなんだと思ってました。
だって、ツーリングに行ってうどんとか食べてたんです。
写真を見せてもらったこともあるんです、うどんの。

ある日、「ねーねー、うどんとラーメンどっちが好き?」となんとなく訊ねると、
「そりゃラーメンのほうが好きや」

Σ(゚д゚;)  えっ!?

知りませんでした。
私、ラーメンってそんなに好きじゃないんです。
外に食べに行くモンじゃなくて、家で作って食べれちゃう作れちゃう物なの。
だから彼とラーメン屋さんって2回しか行ったことありません。
ラーメン食べるんだったらもっと美味しいもの食べに行こうって言ってたもん。

彼は我慢してたんですねー。

今度、豚骨ラーメン食べに行こうね!
2014/07/18(金) 22:46 comment(0)

昔。

カテゴリー: フクザツ。

昔の男の夢を見たので、昔話。

こっち(裏)では封印しているH君、今は更新してない表ブログでの元主役。
それはそれは男らしい人でした。だからきっとモテたんでしょうね。
私も当時は好きでしたから。

2泊3日で旅行したことがあったんです。
1泊目のホテルで喧嘩しました。H君の非常識な行動のせいです。
私は猛烈に怒ってH君を責めたんです。だって非常識過ぎるんですもの。

そしたらH君も逆切れ。「なんだその態度は!」と怒鳴って私の肩を押したんです。
私の後ろにはベッドがあって、押された勢いでベッドに倒れました。
「殺される!」と思って咄嗟に立ち上がり、「もう帰るっ!!」と部屋を出ようとしたら、
腕をつかまれて引き戻されました。

向き合うように立つ形で、いきなりH君は私の顔を両手で挟んで固定。
「ぶたれる?」と思って多分恐怖に満ちた顔をしている私を見つめて、
「いいか?絶対に泣くなよ?俺は今からお前に謝るから、絶対泣くなよ?」
優しく真顔で言うんです。

私はその言葉を聞いて、「う~~~~~っ」って大泣きしました。
H君はそういう人でした。

そんなH君がなぜこんな私に執着するのか解らなかったのですが、
別れ話の時は我が家に上がり込んで大暴れして行きました。
110番通報しようと電話の子機を持った私を蹴ろうとしたんですが、
「警察でも何でも呼べよ!」と怒鳴って帰って行きました。
幸い殴られずに済みましたが、あれは本当に殺されると思いましたね。

当時まだ元気一杯だったチビスケ(ポメラニアン♀)が案外飼い主思いでして、
暴れて物を投げたりしてるH君の足元まで行き、噛み付こうとしてました。
ちっちゃい身体で私を守ろうと、一生懸命に吠えてくれたのです。

あ、これは夢じゃなくて本当にあった話です。
嫌な思い出ですね、でも忘れられません。滅茶苦茶怖かったので。

妹にしか話してない、昔話です。
2014/07/08(火) 22:49 comment(2)
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